FG-200 を選らんだのは、マホガニーを使用してるからかな。
FG-200 製品概要


僕はヤマハのギターは友人からもらった 12 弦ギター以外は所有したことがなく、今回の FG-200 が始めてのヤマハ製アコギと言える。マニアの間では FG-180(赤ラベル)がとても人気らしく、オークションでも高額で取引されているようだ。
でもね、所詮合板ギターなんですよ。
と思っていたけど、どうやらそうでもなさそうなんです。
軽くて丈夫だし、お腹にズンと響くところはちょっと驚き!
ただ、やはりハイポジションでの弦高が高くて弾きにくいところが残念です。
FG-200 での作業内容
1. ペグとフレットを研磨。
2. ナット(牛骨)とサドル(タスク)を交換。
3. 全体のクリーニング。




あとはケースが欲しいな♪
SKB SC18 アコースティックギター用セミハードケース
posted with amazlet at 12.03.01
エスケービー
売り上げランキング: 4735
売り上げランキング: 4735













